商品紹介

上下水道申請CADソフト SW設備-IT V7.5




システムワールドは、上下水道申請CADソフト顧客満足度No,1を目標に、「SW設備」をより使いやすくアップグレードしています。

【ポイント1 自動アイソメ図】

184.JPG平面図を作図し配管をするとアイソメ図(立体図)を自動作図します。

作図した線分の管種・管径・管長の情報を修正することや図面全体の管を集計できます。

【ポイント2 ヘッダ図面作図】

コーナーを丸めながら作図できるため、コーナー修正が不要です。

管長は、ヘッダー部から給水機器までを1本の管として集計された値を引き出します。

【ポイント3 連動縦断面図】

082.JPG平面図を作図し桝を配置すると、管を自動作図します。設定画面で、基本勾配・桝間の基本段差・公共桝への接続方法(ドロップ・エルボー・一定勾配)等を決めておくと、縦断面図を自動で作図します。

【ポイント4 各市町村の申請書取り込み】

スキャナーで各申請書をパソコンに取り込むだけで簡単にラスターデータとしてCADに取り込めます。用紙サイズ・尺度設定・申請書専用紙へのあてうちも位置ずれ修正機能で調整できます。

【ポイント5 本管図面作図】

095.JPGNS形・K形やPE管などの部材が登録済み。切り管は長さを入力するとサイズを実寸調整します。又、直管連続配置機能は、図面上の任意の2点をクリックして本数を入力すると均等割りします。曲がり管の角度追従機能や、受け口と刺し口の反転機能・ライナーの自動塗りつぶし機能など本管専用コマンドを多く用意しています。





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